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塗り替え施工日記

塗装会社で働く女性社長のブログ

マーケティングの仕事がしたいキミへ!具体的な仕事内容と必要なスキルとは?2019.03.20

 

 

マーケティング事業部のお祝いをしてきました!

 

 

 

 

 

マーケティング事業部には、いくつかのプロジェクトが走っています。それら複数のプロジェクトにおいて、目標達成もしくは上方修正をしたため、その月次達成のお祝いをしました。

 

 

そういうこともあって、今日は、ちょっと頑張って奮発しました!

 

 

 

  

 

 

 

そもそも、マーケティングとは何か?

 

 

分かりやすく一言でいうと、「集める仕事」です。お客さまを集める。就職希望の学生を集める。ホームページに訪問するユーザーを集める。知っていただく。来ていただく。見ていただく。そういう仕事です。集客、広告、宣伝、告知、といった言われ方もします。

 

 

 

 

 

 

マーケティングで走っているプロジェクトはというと、例えば、以下はほんの一例ですが、、、

 

 

 

 

 

 

 

とまあ、いろんなプロジェクトがあります。

 

 

「マーケティング」というと、華やかな印象があるかもしれませんが、裏側は極めて泥臭いです。全て数字の世界です。その数字もざっくりした数字ではなく、1件、1人、1日、1円の単位です。

 

 

 

 

 

 

数字の世界であるマーケティングの仕事は、白黒がはっきりと突きつけられます。言い訳の余地がなく、勝敗が一目瞭然です。憧れや雰囲気だけで、やれる仕事ではありません。数字とにらめっこし、頭を抱え、「これで結果が出なければ○○万円が吹き飛ぶ」ストレスと格闘する仕事です。

 

 

必要なスキルはいろいろあります。数値分析ができたり、データの文脈を読めたりの、論理的思考力とか。反対に、自分の言いたいことやりたいことではなく、相手の立場になって相手の気持ちを考えられる優しさとか。

 

 

また、マーケティングのための方法やツールは、既に1万個近く存在します。どのプロジェクトには、どの方法やツールを使うのか?どれとどれを連携させて、どういう動線を作り出すのか。このあたりは、技術が日進月歩であるがゆえに、ビジネスセンスを必要とします。

 

 

では、私に、論理的思考力があって、相手の気持ちを考えられる優しさがあって、ビジネスセンスがあるのか?というと、決して、そんなことはありません。むしろ、その逆です。何もかもが全く不十分で、毎日があっぷあっぷで、四苦八苦の連続です。

 

 

ただ、仲間がいます。共に高い壁を乗り越えるため、力を合わせてくれている仲間です。

 

 

 

そんな、心強い仲間と一緒に、たくさん食べて、たくさん話して、たくさん笑いました。

 

 

明日からまた、数字との戦いに、みんなで頑張ります!

 

 

阿部真紀

 

 


 

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カメレオンのかっこいいイラスト作品をご紹介!2019.03.19

 

 

海外にまで、シェアされたアートをご紹介!カメレオンのレントゲンを描いた作品です。ぜひ、音声付きでご覧ください(動画は50秒でご覧になれます)

 

 

 

 
 
 
 
 
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アート職人🎨チーム塗装女子💖美大生のユーコーコミュニティーさん(@yuko_artpaint)がシェアした投稿

 

 

 

作品を制作した山口 温菜(やまぐち はるな)さん

 

 

 

2019年3月19日現在で、4,700いいねを超えていて、いわゆるバズったと呼ばれる、お化け作品です。

 

 

私は毎回、インスタに投稿する前に、出来上がった作品を受け取るのですが、その際に、彼女に送った、私の感想の全文を載せておきます。

 

 

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山口さん

 

 

動画の感想です。とても不思議な作品ですね。とても不思議です。色鉛筆だけで描いたとは思えない、ちょっと言葉では表現しようのない魅力が漂っています。

 

 

確かに、カメレオンのレントゲンになっています。ただ、私には、真夜中のジャングルの奥地で、真っ暗闇の中で、煌々と輝くカメレオンに見えました。自ら光を発している印象です。

 

 

試しに、部屋の明かりを消して、真っ暗にして見直してみました。カメレオンは、とても、美しい輝きを放っていました。その美しさゆえに、どこか恐怖すら感じました。とても、魅力的な、いい作品だと思います。

 

 

動画を流している時間の経過にともなって、どんどん色彩を帯びていき、その刻々と変化する様子が幻想的で飽きさせず、じっと見入ってしまいます。

 

 

音楽ともとてもよくマッチしていますね。人が人の作品を見る以上、どうしても好き嫌いや趣味趣向に影響されます。それでも、今回の作品は素晴らしい出来栄えだと思います。

 

 

人の心に届く作品だと思います。少なくとも、私の心を打つ作品でした。次回作も期待しています!

 

 

阿部真紀

 

 


 

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メリークリスマスっていつ言うの?

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さとり世代の特徴とは?とにかく、思いのほか人気の記事です2019.03.18

 

 

毎日、ブログを書いているので、公開している記事がかなり増えてきました。

 

 

アクセスが多い記事もあれば、全くアクセスがない記事もあります。様々な角度から、今後の傾向と対策を考えていると、思わぬ発見があったりして、とても面白いです。

 

 

ということで、今日は、これまで公開した記事の中から、特徴的な記事をいくつかピックアップしてみました。

 

 

 

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当初の想定通り、人気となった記事

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FMヨコハマ「ちょうどいいラジオ」(DJ光邦)の舞台裏を初公開

 

膨大なアクセス数を誇る、FMヨコハマ出演時の裏舞台の記事です。これは、事前の準備、インプット・プロセス・アウトプットの動線、想定した結果など、全てが設計図の通りに運ぶことができました。確実に狙いにいき、確実に的を射た100点満点の記事です。

 

 

 

 

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一方で、狙いが外れて人気のない記事

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仕事でも夫婦でも友達でも効果絶大の「動物行動学」とは?

 

「動物行動学」について書いた記事です。もっと人気記事になると思ったのですが、意外にもあまりアクセスがありません。「動物行動学」という聞き慣れない学問の話が受けなかったのか。あるいは、男ばかりの役員の面々が受けなかったのか(笑)。いずれは、人気になることを期待しています。

 

 

 

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3月に入ってアクセスが急増している記事

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山北桜祭りを華やかに色彩る舞台裏

 

現在、神奈川県足柄上郡山北町で行われている(2019年03月16日~2019年04月14日)、「やまきた桜まつり」に関する記事ですね。お祭りに使うテントに絵を描いた話です。ちょうど、お祭りが始まったこともあって、アクセスが急増しています。

 

 

 

 

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長い期間にわたって読まれている、ロングセラーの人気記事

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ワーママだけのチームを作ったら残業時間が減る説

 

ふだんは、在宅ワークをしていて、不定期でオフィスに出勤してくれている、働くママの記事ですね。公開して以来、ずーっとアクセスが途切れることがありません。人気記事になることは、ある程度は想定していましたが、これだけ継続的にアクセスがあるとは思っていませんでした。世相を反映しているのでしょうね。

 

 

 

 

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とにかく、思いのほか人気のある記事

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もう社会人2年目なのに仕事ができない、と感じているキミへ

 

新入社員との合宿の時の記事ですね。なぜか、人気があります。毎日毎日、いろんな経路からアクセスがあります。こんなに人気になるとは思ってもいなかっただけに、今では最も思い入れのある記事の1つです。新入社員のパワーが届いているのかもしれませんね。

 

 

いかがでしたでしょうか。どれか、気になる記事があれば、読んでみて下さい!

 

 

阿部真紀

 

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就職の決め手は何か?就活中の新卒の場合2019.03.17

 

 

先日、とある大学で、来春の新卒向け企業説明会を行いました。

 

 

 

 

 

いつものように、日本を代表する名だたる企業が居並ぶ中での、懸命なプレゼンテーションを行いました。が、どうも様子が変だなと感じていました。大企業であれ、中小企業であれ、空席がかなり目立っていました。

 

 

実は、こういう傾向は、今に始まったわけではありません。毎年、あるいは毎回にわたって参加していると、定点観測することになって、肌感覚として理解できます。前回、パシフィコ横浜で行われた合同企業説明会の時にも、お話した通り、閑散としている場合は多いです。日本の人口が減少している現状、この傾向は、間違いなく来年も続きます。再来年も、そのまた次の年も続きます。

 

 

一方で、説明会や面接の際に、「ブログを見ました」という学生の声を聞く機会が、増えてきました。それだけではなく、「ブログの○○の話に書いていた、△△についてなのですが」と具体的な質問をされます。これは、いったい、どういうことか?

 

 

合同企業説明会や、学内での企業説明会は、かなり昔から存在します。が、私は、こういった採用形態は、既に役割を終えたような気がしています。

 

 

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就活の今と昔

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そもそも「就職」という概念が、今と昔では、大きく変わっています。私が就職した頃は、まだ終身雇用も残っており、転職市場もほとんどありませんでした。就職超氷河期であったこともあり、企業選びは、狭き門をくぐり抜けるための、一球入魂の大勝負でした。

 

 

が、今は違います。深刻な人手不足による、超売り手市場です。長い人生の中で、転職は、なかば常識です。最初の就職先で、定年まで勤め上げるつもりで入社する学生は、ほとんどいません。就職活動そのものが、昔と比較して、肩肘を張る必要がなくなっています(これは、現在の学生が楽に就職できるという意味ではなく、私の頃と比較して、時代環境が変わっているという話です)

 

 

就職活動も、私の頃は超アナログでした。まだインターネット時代の黎明期(れいめいき。夜明け前)で、電話帳のような大きくて分厚いカタログの中から、ページをくって、希望の企業を探していました。1ページ1ページが、企業へのハガキになっていて、希望の企業に手書きで書いては郵送し、書いては郵送する。とてつもない手間のかかる作業でしたが、それが、就職活動の最初にやることでした。

 

 

その後、企業からパンフレットが送られてきて、どんな企業か詳しく知る。さらに詳しく知りたいと思ってからようやく、企業説明会に参加する。そういう流れが一般的でした。一般的どころか、この方法しかありませんでした。

 

 

ところが、今は違います。企業説明会に参加しなくても、学生はネットで簡単に情報を入手できます。自宅でベッドで横になりながら、スマホを片手に楽々と入手できます。スーツを着る必要もなく、説明会に出向く必要もなく、企業の一方通行の着飾った言葉に耳を傾ける必要もありません。

 

 

リクナビやマイナビといった採用サイトを閲覧し、口コミサイトを横断し、企業ページを見ます。会社の社長を確認すると、今度は社長の個人名で検索します。SNSをやっているのかチェックします。やっているとしたら、どんな内容を発信しているのか、発信している内容は本音か、建前か。企業説明会に参加せずとも、知りたい情報は、親指一本で知ることができます。

 

 

こういった流れは、これから加速することはあっても、減速することはありません。また、企業説明会というのは、莫大な労力を要します。これらの状況を総合的に考えても、企業説明会による採用形態は、見直す時期に入っています。

 

 

では、企業、特に中小企業は、今後どのようにして学生を採用していけばいいか?

 

 

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「企業」発信から「個人」発信の時代へ

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今の時代、学生の目は肥えています。「企業」の発信する公式情報を、鵜呑(うの)みにはしません。表看板でしかない公式情報は、あくまで参考程度です。が、人の顔の見える「個人」の発信する情報には、少なからず興味を持ってもらえます。私がこうして「阿部真紀」という「個人」として顔を出し、言葉を発し、それを毎日、続けているのもそのためです。

 

 

企業は、説明会に参加した学生に、立派なパンフレットを配り、一生懸命にプレゼンをします。が、学生が本当に知りたい情報は、それだけでは得られません。一方で、「個人」が発する情報は違います。1日であれば綺麗ごとを発信できます。2日でも、3日でも可能です。が、1ヶ月、3ヶ月、6ヶ月と毎日を追っていけば、いずれは本当の輪郭が自然に浮き上がってきます。どんなに良い言葉を並べたとしても、否が応でも、真実が見えてきます。私「個人」が、いったいどういう人間なのか。

 

 

多くの学生は、就職先を決める際に、両親に相談します。友人知人にも相談します。どんな業界で、どんな事業をしている会社なのか相談します。売上は?従業員数は?社歴は?男女比は?将来のビジョンは?評価制度は?あれこれ、相談します。

 

 

ですが、超一流の大企業でもない限り、どこまでいっても不安は消えません。決定打に欠けるわけです。その時、最後の最後で、何をもって、「まあ、この企業なら大丈夫そうだね、という雰囲気」を感じてもらうか?

 

 

中小企業の私たちがやるべきことは、「圧倒的な情報量」を発信することです。それも、「企業」の情報ではなく、「個人」の情報です。学生は、ブログなりSNSを読んだあと、その内容を確認するために企業説明会に訪れる。あるいは、企業説明会のあと、その内容を確認するためにブログやSNSを読み込む。そういう学生が、ますます増えていきます。

 

 

今後、確認作業をするための情報発信ができていない企業は、学生の選択肢から外れていきます。仮に発信していても、更新が滞っていたり、良いことばかりの企業宣伝であれば、一発で内実を見透かされます。社員が会社の指示で書かされたような表面的な内容では、かえって、逆効果になってしまいます。

 

 

私「個人」が意志と責任を持って、「圧倒的な情報量」を発信していく。毎日毎日、発信し続けていく。SNSによって「ガラス張りの社会」になっている今、それこそが、期待と不安を抱えて初めて社会に出る学生に対しての、最も誠実な姿勢だと、私は考えています。

 

 

阿部真紀

 

 


 

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絵心のお題として最適な絵とは?これほど画力の差が生まれるとは思いませんでした2019.03.16

 

 

先日、私のお見苦しい愚痴と嫉妬を告白しました。

 

 

美大卒の社員に、無謀にも絵で対抗したお話です。美大卒の社員には、生来の才能と、長きにわたって積み重ねた努力で得た「画力」があります。と、頭では分かっていたのですが、つい、挑戦してみたくなりました。

 

 

その無謀な挑戦の結果が、私の不朽の名作になるであろう『ヘリコプターとキリン』です。

 

 

ドン!

 

 

 

 

 

 

ここまでは前回のお話です。

 

 

その後、私の絵を笑う社員が、たくさん出てきました。「あの絵よりはうまく描ける」とか、「この絵は見せたらヤバイでしょ」とか。ただただ失笑する社員、鼻で笑う社員……。

 

 

「ああそうですか、そうですか。そんなに言うなら、じゃあ勝負しましょうよ!みんなヘリコプターとキリンを描いて下さい!」

 

 

私は、挑戦状を叩きつけました。条件は2つです。

 

 

  • 何も見ずに描くこと
  • 時間をかけず数分で描くこと

 

 

みんな快く引き受けてくれました。よほど勝てる自信があったのでしょう、余裕で引き受けてくれました。

 

 

その時、私は内心でガッツポーズをしていました。「勝ったな」と、ほくそ笑んでいました。みんな知らないんです。決して、私の絵が下手なのではなく、ヘリコプターとキリンが難しいということを。

 

 

さて、その後、続々と絵が送られてきました。

 

 

まずは、私の絵を見て「食べていたバナナを吹き出しましたよ」と言っていたくせに、、、

 

 

 

ふだんは、超かっこいい職人であっても、絵を描かせると、、、

 

 

 

 

天は二物を与えずといいますが、こんなに美人であっても、、、

 

 

 

塗装女子の中核のはずが、絵を描かせると、、、

 

 

 

 

筑波大学を卒業した頭脳を持ち、今や、外壁塗装サイトのプロジェクトリーダーをする存在にまでなったのに、、、

 

 

 

どうですか、みんなの、この見事な下手っぷり!私といい勝負でしょ。

 

 

 

一方で、美大卒組にも描いてもらいました。

 

 

 

キリンの凛々しい姿が腹立つ。ヘリコプターの下に影をつける、小憎たらしさ。誰が描いたか載せると、その社員のポイントが上がってしまうので、伏せておきます(笑)。

 

 

 

続けて、美大卒の社員です。

 

 

 

キリンがウィンクしているように見えます。筆ペンのかすれた感じが、ヘリコプターのプロペラの回転や、風を受けて飛んでいる雰囲気に一役買っていますね。当然、この社員も写真掲載はカットです(笑)。

 

 

 

最後の1人。

 

 

 

メモ帳に描く余裕。そもそも、キリンというのは「首が長い」としか思えなかった私の貧相な想像力をあざ笑うように、水を飲むシーンを描いていますね。ヘリコプターなんか、20秒ぐらいで描いたのではと思う適当感があるのに、ヘリコプターになっている……。はい、うますぎて、この社員も写真掲載は不可ですね(笑)。

 

 

ということで、ユーコーコミュニティー絵心対決でした!

 

 

阿部真紀

 

 


 

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